部長。そしてトムソーヤー
とうとう1~3年生全員が出る演奏会を終えたので新部長を昨日だかに決めました。名前は出しませんよ?
まぁ、正直いって誰でも良かったんですね。1年の代表者なんて誰が適任とか分からんし。分からない以前に考えないと名前と顔が出ないし適当な奴でいいかということで適当に。
まぁ、本気で誰でもいいんですよ。
まぁ、話は変わって昨日だかの市内音楽祭の話です。ちなみに市内音楽祭が全員が出る最後の演奏会なのでした。
まぁ、その市内音楽祭に出るときにGパンと白Tとかメンドクサイものに着替えることになってて大変デスネェ。大体男子が居るのを気遣う心は無いんでしょうかネェ。
そん時に着たのが背中に「人夢想弥」と書かれた奴なのですね。クイーズ!なんて読むでしょう。かなり当て字です。こんな四字熟語日本に存在しません。
正解は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・トムソーヤ。
そして、聞かれるわけです。「なんて読むの?」「・・・トムソーヤ・・・」「・・・ああ」実は前の左胸のところに筆記体だかでトムソーヤと書いてあります。それにあとで気づいたりトカネェ。それが原因であだ名っぽいのが「トムソーヤ」今日すれ違ったら「トムソーヤ」。ちなみに、聞いてきたのはトランペットの先輩(元部長)とホルンの先輩(元副部長)と周辺に居た2年でした。そんで、今日すれ違ったのが元部長で俺を見るなり軽く笑って「トムソーヤ」と言ってくるのですねェ。トムソーヤがそんなに受けるとは思わなかったー。
ちなみに、「トムソーヤの冒険」の内容は、まず、トムソーヤといういたずらっ子がいて、トムソーヤの友人もいたずらっ子でいっつも二人して何かしらしてたら殺人現場だったかな。を見ちゃってそれでその犯人に追いかけられて洞窟に入って犯人はどうしたことかどっかでつっかかったか知らないけどトムソーヤとその友人だけ出てきて街の警官に話をしてその洞窟封鎖して一件落着だけど、トムソーヤとその友人は犯人がなんかして洞窟からどうたらこうたらだからってんで怪しんで封鎖されてるからダメだという良心に打ち勝って洞窟入ってみたら財宝がざっくざっくだとか。
詳しい話っていうか本当の話(↓)
トム・ソーヤーはおよそ10歳のいたずら盛りの腕白少年である。優等生の弟シドと共に、亡くなった母の姉である伯母ポリーに引き取られ暮らしている。トムは勉強嫌いだが、いたずらに情熱を傾け、家の手伝いをサボることに知恵を働かせ、伯母に怒られる毎日を送っている。町外れでホームレス同然に暮らしている少年「宿無しハック」ことハックルベリー・フィンはトムの親友で、伯母は良い顔をしないが、いつも一緒に遊んだりいたずらしたりしている。 また、地方判事の娘で同級生のベッキーことレベッカ・サッチャーの関心を惹こうとやっきになったり、いけすかない気障な少年と取っ組みあいになったり、家出してミシシッピー川をいかだで下り海賊ごっこをやったりと、トムは大人の決めた枠から外れた無鉄砲な、しかし楽しい日々を過ごす。
ある日トムはハックと共に、真夜中の墓地で殺人を目撃してしまう。犯人のインジャン(インディアン)・ジョーは、前後不覚に酔っ払っていた男――マフ・ポッター老人に罪を着せるが、裁判の場でトムに真実を告げられ、逃走する。
夏休み、観光用洞窟の中でトムとベッキーは迷子になり、暗闇と飢えと戦いながら決死の脱出を図る。途中、行方不明のインジャン・ジョーと遭遇しつつもその手を逃れ、やっとの思いで町に戻る。トムの証言で洞窟は封鎖され、インジャン・ジョーは餓死する。しかしインジャン・ジョーが洞窟で何をしていたのか気がかりなトムは、ハックと共に再び洞窟に入り、そこで財宝を探し当てる。
参照:Wikipedia「トムソーヤーの冒険」
ていうかトムソーヤーでしたね。トムソーヤとは別人のようです(笑
トイウコトデシター。トムソーヤーはその財宝をどうしたのか気になっちゃうネー。(ならん
やっぱりクラシックってイイネー。ってことで久しぶりの曲載せ。なんかダイナミックな奴がイイナ。
曲は「歌劇『ニュルンベルクのマイスタージンガー』序曲」デス。いい曲ですよー。聞いてねー。
そういえば、部活でやる曲は今は無いのでジュニオケの曲練習しなきゃいけません。まずいくらい所見です。というわけで練習します。がんばります。ソレデハ今日はここで。
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