我
馬鹿でした。
結局。
俺は何をしていたのか。
馬鹿だった。
何も分かってなかった。
知らない。なんて言い訳。
分からなかったのだ。分かることができなかった。
要するにそこまでの人間であった。
そういうことだ。
だけど、そこまでの人間で止まりたくない。
まだ、やりたいことがある。
まだ、してあげたいことがある。
まだ、離れたくない。
まだ、離れてほしくない。
だから。
自分の「そこまで」から抜け出したい。
もっと前へ進み出たい。
変わりたい。
だけど。
どうにもならないこともある。
どうすればいいのか。
分からない。
そう言うのは簡単だ。言うだけだから。
かといって、周りが助けてくれるかといったら必ずしもそうとは限らない。
むしろ助けてくれないと考えたほうがいい。
そうしないと、自分で考えない。
考える。
今更。
もうすでに過去の事。
だけど、それだけで済ませられない。
だから。これからを考える。
今を変える。先を変える。
後ろを向いても、どうしようもない。
だから、足元と前を見る。
だけど、後ろを振り返ってしまう。
そしたら、また前を向いて今を考える。
そして、また後ろを見る。
結局は繰り返し。
だけど、繰り返せない。
もう後は無い。
無いのだ。
だけど、有るんじゃないかと希望も持っている。
それは分からない。
けど、有るんじゃないかと思っている。だが、無いというのが事実なんじゃないかとも思っている。
分からない。
だけれど。
俺はどちらにせよずっと離れたくない。
そう思う。
ってわけで。
鬱でした。
はい。
まぁ、今では平気ですけど(^^)/
ってわけで、
色々ありましたが。
色々でしたwww
んなわけで、今日はとても謎な白熱灯でした。
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